カーポートの色選びで後悔しない!人気カラーと選び方完全ガイド

【更新日】2026年09月06日

カーポート

カーポート選びは全体のデザインや設置場所も重要ですが、それだけでは不十分です。
カーポートを自宅に取り付けるなら、しっかりと色にまでこだわって施工することをおすすめします。
なぜなら、取り付けるカーポートの形は決まったらあとは適当な色にしておこう、と考えていると思わぬ後悔をする可能性があるからです。

この記事では事前に注意しておきたい色にまつわる失敗例や選び方のポイントなどを解説し、後悔しないカーポート選びのお手伝いをしています。
最後まで記事を読むことで、住宅全体のデザインや色にまで配慮したカーポート選びができるようになります。
特に人気の商品やカラー展開の事例も一緒にご紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

カーポートの色が重要な2つの理由

カーポートの色が重要な2つの理由

カーポートの色選びが重要な理由は、大きく分けて2つあります。
1つ目の理由は、カーポートが自宅の景観への影響という点です。
カーポートは外構商品の中でも特にサイズが大きいため、設置するだけで自宅の外観に少なからず影響を与えます。
そのため、カーポートの色選びは他の外構商品よりも慎重に行ってください。
面積の大きなものの色が変わると、想像以上に目立つように感じる場合があります。

2つめの理由は、カーポートの色の変更が難しい点です。
設置後のカーポートは耐用年数が過ぎるまで、基本的に交換することはありません。
床のタイルや庭のフェンスであれば部分的な交換も可能ですが、カーポートの一部分だけを交換することはできません。
そのため、カーポートを購入する際の色選びが非常に重要となるのです。

失敗しにくい!カーポートで選ばれるおしゃれな人気カラー

失敗しにくい!カーポートで選ばれるおしゃれな人気カラー

カーポートには非常に多くの色が存在しますが、どのような色であれば失敗しにくいでしょうか?
特に人気の高いカラーを4つ、ご紹介いたします。

汚れが目立ちにくいシルバー系

シルバー系のカラーは汚れが目立ちにくいため、特に人気の高いカラーです。
色の個性も控えめで、過度に目立たたないため幅広いデザインの住宅におすすめできます。
ツヤ感が欲しい場合はシルバー系のカラーを選び、マット調な色にしたい場合はグレー系のカラーにするとよいでしょう。

ナチュラルテイストな住宅におすすめのブラウン

ブラウン系は木の質感を思わせてくれる、やさしい印象の色です。
外構に植物が多く、木の質感がある住宅にぴったりのカラーでしょう。
また、選べる種類は限られますが、木目のカラーが選べるカーポートも販売されています。

ラグジュアリー感のあるブラック

ブラックはラグジュアリーな雰囲気と大人の余裕を感じさせるカラーです。
材質やカーポートの構造によっては、黄砂などの汚れが目立つ場合もありますが、幅広いテイストの住宅におすすめできる色です。
また、ブラックは他の色とも相性がよいため、カーポートの下に駐車する車の色を問わない、という点も魅力の1つでしょう。

住宅スタイル別のカラーガイド

住宅スタイル別のカラーガイド

住宅のスタイルによって、おすすめのカーポート用カラーは異なります。
代表的な住宅スタイルに応じたカーポートのカラーをご紹介します。

モダンテイストな家ならブラックやホワイトがおすすめ

モダンテイストな住宅には、ブラックやホワイトのカーポートがおすすめです。
シンプルな色使いが住宅の魅力をより一層引き立ててくれることでしょう。
また、シンプルな住宅だからこそ、大胆な色の切り替えが目を引くツートンカラーのカーポートに挑戦してみるものよいでしょう。

ナチュラルテイストな家にはブラウン系

木のぬくもりが感じられるナチュラルテイストな住宅のカーポートには、ブラウン系の色がおすすめです。
金属で作られているカーポートは、ナチュラルテイストとは合わせにくい外構アイテムです。
しかし、ブラウン系の色を選べばカーポートにもウッディな印象を抱くようになるため、ナチュラルテイストな住宅とも統一感が生まれます。

迷ったらシルバー系がおすすめ

住宅とカーポートの相性に悩んでいる場合は、シルバー系のカラーがおすすめです。
シルバー系の塗装は様々なカーポートに採用されているうえに、どのような住宅とも合わせやすい万能カラーです。
同じシルバー系の塗装でも数パターンの色が用意されているカーポートもあるため、近隣の家と同じ色になりにくい点も魅力です。

よくあるカラー別失敗例

よくあるカラー別失敗例

ラグジュアリー感のあるデザインや、優美な曲線を描く形はカーポートの大きな魅力です。
しかし、デザインだけでカーポートを選んでしまうと失敗に繋がる可能性があります。
カーポートを購入後、どのような点が失敗だったと感じることが多いのか、注意すべきポイントをご紹介します。

ブラックやホワイトは汚れが目立ちやすい

ブラックやホワイトなどの色は汚れが目立ちやすいため、小まめな清掃が必要です。
カーポートは屋外に設置されるものなので、風雨や砂などが付着していきます。
それらの汚れは黒ずみや白っぽい筋となって現れるため、カーポートの表面の色次第では非常に目立ってしまいます。
カーポートを設置する環境によって汚れやすさも変わりますが、ブラックやホワイトなどの色を選ぶ際には注意しておきましょう。

住宅の雰囲気に合っていない

住宅の雰囲気は、外壁などの色から受ける印象も大きく作用します。
そのため、住宅に使われていない色のカーポートを設置してしまうと、外構全体がちぐはぐな印象になってしまう可能性があります。
住宅の雰囲気に合わるためには屋根や外壁、サッシなどに使われている色と同系色を選ぶようにしましょう。
おおよそ同じ系統の色であれば、住宅全体で大きな違和感は生まれません。

もし、どのような色にするべきか決めきれない場合は、工事を依頼する会社に相談してみましょう。
過去の経験や事例を元に、おしゃれない仕上がりになるような色を提案してもらえるはずです。

流行色を選んでしまった

カーポートの耐用年数は10年~20年程度とされています。
そのため、色を選ぶ際に流行っているからと、特定の色にこだわりすぎないようにしましょう。
10年も経つと世の中の流行や考え方も変わってくるため、おしゃれだと思っていた色に違和感を抱く可能性があるからです。
カーポートに限らず耐用年数の長い外構アイテムを購入する際は、あまり流行に左右されない色を選ぶのがおすすめです。

夜の見栄えを考えていなかった

カーポートのカタログは明るい場所でのイメージを紹介しています。
しかし、取り付けた後のカーポートは夜でも利用する機会があります。
そのため、夜の見栄えも意識しておく必要があります。

外構の明かりの状態によっては暗くて見えづらい、ということもあるでしょう。
明るい状態だけではなく、実際に暗くなったらどのような見え方になるのか、ということは色を決める際に考えておくべきです。

夜間の見え方を良くする手軽な方法は照明の設置です。ライトの種類や後付けの方法・費用は「カーポートにライトは必要?おすすめ照明・設置位置・後付けの方法と費用を解説」で詳しく解説しています。

色 × 素材の関係

色 × 素材の関係

カーポートの色を考える場合に素材との組み合わせを考えておくと、より一層快適に生活できます。
色とカーポートの素材を考えるうえ大切な2つのポイントをご紹介します。

黒は熱を吸収しやすい

黒は熱を吸収しやすいため、注意が必要です。
特に夏場はカーポート内の温度が上がりやすくなるため、車内の温度も高温になる可能性があります。
あまりに車内が高温となると、乗り込んでからエアコンが効き始めるのに時間がかかり、なかなか快適な温度にならないこともあるでしょう。

ただし、温度の上昇はカーポートの屋根材を断熱性の高いものにすることで、ある程度は軽減できます。
そのため、カーポートの色を黒にする場合は屋根の材質も一緒に検討すると後悔することがなくなります。

カーポートの下を明るくしたいなら透明な屋根材がおすすめ

カーポートの下を明るくしたいなら、透明な屋根材がおすすめです。
透明な屋根材といっても、ガラスのように透明なものから薄い色がついたものまで、さまざまな種類があります。
透明な屋根は、太陽の光がカーポートの下にまでしっかりと差し込むため、非常に明るく感じられます。
カーポートは設置したいけど、あまり駐車スペースが暗くなるのはさけたい、という場合は透明な屋根材を選択肢の1つに入れておくとよいでしょう。

カーポート色選びチェックリスト

カーポート色選びチェックリスト

カーポートの色を選ぶ際に、非常に多くの注意点をご紹介してきました。
そこで、この記事の振り返りとして、簡単に確認が行えるチェックシートをご用意しました。
ぜひ、カーポートの購入を行う場合は、以下の点がしっかりと検討されているか確認しましょう。

・窓のサッシや外壁との相性は考えたか
・玄関ドアやフェンスと違和感がないか
・夏の車内温度上昇を防ぎたいか
・こまめなメンテナンスは行えるか
・圧迫感がないか
・夜の見た目は問題ないか
・10年経っても飽きない色か

色を決める順番

カーポートの色を決める順番

候補が絞れてきたら、次は決める順番です。
思いつく順に見比べると迷いが増えますので、合わせる相手を上から順に決めていくと早く固まります。

1. 外壁の色に合わせるかどうかを決める

最初の分かれ道は、外壁になじませるか、あえて対比させるかです。

なじませる場合は、外壁と同系色か、シルバー系のように主張の少ない色を選びます。
対比させる場合は、外壁が明るければ濃い色、外壁が濃ければ明るい色というように、はっきり差をつけます。

中途半端に近い色は、狙いが伝わらず「合っていない」という印象になりがちです。
どちらかに寄せることが、失敗を避ける近道です。

2. サッシと玄関ドアの色を見る

見落とされやすいのが、サッシと玄関ドアです。
いずれも住宅の外側にあるアルミや金属の部材で、カーポートの柱と同じ役割の色を持ちます。

サッシが黒であれば柱を黒に、サッシがブラウンであれば柱をブラウンにすると、敷地全体で色が揃います。
外壁だけを見て決めるより、まとまりのある仕上がりになります。

3. すでにある門柱やフェンスを確認する

門柱、フェンス、物置など、敷地内にすでにあるものの色も確認しておきましょう。

カーポートは面積が大きいため、あとから追加するものの色を縛ります。
将来フェンスを追加する予定があるなら、その色も含めて考えておくと後悔が減ります。

4. 屋根材の色は最後に決める

柱や梁の色と、屋根材の色は別に選びます。
屋根材は、透明に近いものから、光を和らげるもの、熱を抑えるものまで幅があります。

先に本体の色を決め、そのうえで「下を明るくしたいか、暗くしてよいか」で屋根材を選ぶと、判断が重なりません。

決める前に、実物で確認したい3つのこと

カーポートの色の確認

色は、見る条件によって印象が変わります。
カタログの小さな色見本だけで決めると、設置後に「思っていた色と違う」となりかねません。

面積が大きくなると印象が変わる

同じ色でも、小さな見本と実際の大きさでは見え方が変わります。
明るい色は面積が大きいほどより明るく、濃い色はより重く感じられる傾向があります。

見本で「ちょうどよい」と感じた濃さは、設置すると強く出ることがあります。
迷ったときは、見本より一段控えめな色を選ぶと落ち着いた仕上がりになります。

時間帯によって見え方が違う

屋外の色は、光の当たり方で変わります。
日中の直射日光の下と、曇りの日、夕方とでは、同じ色でも印象が異なります。

色見本を手に入れられる場合は、実際に設置する場所で、時間を変えて見てみましょう。
屋内の照明の下で見た色とは違って見えるはずです。

施工事例で確認する

もっとも分かりやすいのが、実際に設置された写真を見ることです。
自宅と似た外壁の色、似た住宅の形の事例を探すと、仕上がりの見当がつきます。

この記事でも、色ごとに施工事例をご紹介しています。
気になる色があれば、あわせてご覧ください。

色を変えると費用は変わるのか

色そのものより、選んだ商品のシリーズとサイズによって金額が決まります。
また、シリーズによって選べる色の数は異なり、色が固定されている商品もあります。

希望の色がある場合は、その色を扱っているシリーズから絞り込むことになります。
逆にいえば、色を優先すると選べる商品が限られる、ということです。

予算とあわせて検討したい場合は、カーポートの費用相場は?1台用・2台用・素材別の価格と安く抑える方法もご覧ください。

色で選ぶおすすめカーポート商品

色ごとに様々な特徴を持ったカーポートが販売されています。
それらの中でも特におすすめのカーポートを厳選してお伝えします。
さらに施工事例の写真も紹介しているので、ぜひ自宅にカーポートを取り付けた際のイメージ作りに役立ててください。

ブラック系のカーポート

エフルージュ FIRST 600タイプ 1台用

シンプルでフラットな屋根が特徴の片流れカーポートです。
片側に柱を寄せて設置するタイプなので、駐車や乗り降りがスムーズに行える点も強みです。
ブラック系の塗装を選ぶことで、非常にシックなイメージになる点も見逃せません。

兵庫県明石市の施工事例

カーポートと車の色を揃えた施工事例です。
同じカーポートでもブラック系の色を選ぶことで、シャープな印象を与えることができます。
また、車と同じ色を選ぶことで、統一感のある駐車スペースが実現します。

福岡県糸島市の施工事例

ツヤを抑えたマット調のカーポートと、光沢のある車の対比が美しい施工事例です。
紫外線をしっかりとカットするカーポートの下に駐車することで、愛車を紫外線から守ってくれます。
また、自宅のデッキ部分から車に乗れるように計算された配置は、ぜひ見習いたいテクニックです。

ブラウン

アリュース 600タイプ 1台用 4本柱

四本の柱で天井部分支えるカーポートです。
屋根部分のゆるやかな曲線によって、優しい印象を与えてくれるのが特徴です。
屋根部分は、特徴の異なる2種類のポリカーボネートから選べる点も大きな強みでしょう。

埼玉県深谷市の施工事例

住宅街外壁や植木と調和した施工事例です。
外壁と同系色かつ、お庭の木々を邪魔しないブラウン系の色を採用したことで、非常に落ち着いた印象のエクステリアとなっています。
カーポートでブラウン系の色を選びたい場合は、ぜひ参考にしたい事例です。

福岡県直方市の施工事例

ブラウン系のフレームにスモークブランの屋根材がマッチした施工事例です。
フレームと屋根材の色を統一することで、一体感のある仕上がりとなっています。
さらにフレーム自体の強度が高いため、20cmまでの積雪がある地域でもご利用いただけます。

プラチナステン

アリュース 600タイプ 1台用

美しい曲線が優しく車の上部を覆う片流れタイプのカーポートです。
最小限の部材で構成された無駄のないデザインが大きな特徴です。
その一方で、オプションでサイドパネルなどの追加が可能な拡張性の高さも見逃せません。

広島県三原市の施工事例

冬季の凍結や飛来物への対処としてカーポートを設置した事例です。
無駄のない構成のカーポートが、車の高級感をより一層引き立てています。
また、周囲のコンクリートと比較しても違和感なくエクステリアとして溶け込んでいます。

三重県津市の施工事例

奥行5m以上、横幅約3mの大型カーポートの施工事例です。
大型のカーポートは強度が心配になるところですが、こちらの商品はスリムな外見に反して高い耐風・耐積雪性能を誇ります。
そのため、積雪が20cmまでの地域であれば設置をご検討いただけます。

シャイングレー

ソリッドポート

フラットかつシャープなデザインが特徴の片側支柱タイプのカーポートです。
コストパフォーマンスに優れているため、導入しやすい点も強みでしょう。
耐久性をアップさせるサポート柱などオプション性能にも優れており、設置環境に応じたカスタイマイズが可能です。

兵庫県姫路市の施工事例

40年以上利用したカーポートと交換した施工事例です。
周辺環境の雰囲気と比べてもシャイングレーのカーポートは、違和感なく溶け込んでいます。
シンプルな形状も相まって、飽きの来ないデザインとして長くご愛用いただけます。

群馬県太田市の施工事例

既存のカーポートに追加する形での施工事例です。
シャイングレーの落ち着いた色合いが住宅の雰囲気を損ねることなく、調和しています。
上品な印象を与えつつ過度に主張しないシャイングレーは、設置場所を問わず活躍できる万能選手といえるでしょう。

シルバー

アリュースRE 600タイプ 前下がり 1台用

他のカーポートとは一線を画す前下がり形状が特徴です。
独特の前下がり形状は、縦列駐車に最適な仕様のため敷地の有効活用を可能にしています。
勾配が通常のカーポートとは異なるため、隣家への雨はねや落雪を防ぎたい場合におすすめです。

神奈川県厚木市の施工事例

カーポートと住宅が隣接して設置されている事例です。
通常のカーポートの傾斜では隣家側へ雨や雪が流れてしまうところですが、前下がりタイプを採用することで、その心配を軽減しています。
また、自宅のレンガ調の外壁と対比してもカーポートのデザインが違和感なく調和している点も見逃せません。

兵庫県宝塚市の施工事例

白い外壁との対比が美しい施工事例です。
縦列駐車に対応している点を生かして、敷地スペースを有効に活用している点でも、ぜひ参考にしたい事例です。
また、この事例でも住宅が隣接しているため、前下がりタイプのカーポートが活躍しています。
デザイン面だけではなく、前下がりタイプの活用事例としても参考にしてください。

シルバー×ブラック

カーポートSC 1台用

アルミ材で構成された片側支柱のカーポートです。
最大の特徴はデザインアワード4冠と4つ賞を受賞したデザイン製の高さです。
そのデザイン性の高さから、他のカーポートでは困難なシルバー×ブラックなどのツートンカラーが展開されています。

三重県松阪市の施工事例

デザイン性の高さが決め手となり施工を行った事例です。
極限までスリムなフォルムを追求したことで、非常にモダンなカーポートに仕上がっています。
また、シルバー×ブラックのツートンカラーも周辺の環境に調和しており、一体感のあるエクステリアに仕上がっています。

神奈川県横浜市の施工事例

シンプルな住宅のイメージにマッチした施工事例です。
シームレスな屋根が住宅との一体感を更に増しており、デザイン性の高い仕上がりになっています。
また、住宅の屋根部分に使われている色と支柱部分の色がリンクしており、敷地全体がツートンカラーになっている点も完成度の高い施工といえるでしょう。

カーポートの色選びで後悔しないために

カーポートは大切な車を紫外線や飛来物から守るために必要な外構商品です。
しかし、色選びを間違ってしまうと住宅全体の雰囲気を損なってしまう危険があります。
そこで、カーポートを選ぶ際には、住宅に使われている色と同系色を選んだりシルバー系の色を選んだりすることが重要です。

一度設置したカーポートは、簡単に取り外すことはできません。
そのため、カーポートの色を選ぶ際は家族全員の意見や、プロの意見も聞きながら決めるようにしましょう。
エクスショップでは日本全国へ無料の出張見積もりを行っております。
実際の現地をプロが訪問することで、具体的なお悩みや状況を確認し、解決方法をご提案いたします。
カーポートの色や設置場所でお悩みの場合は、ぜひエクスショップまでお気軽にご相談ください。

カーポートやウッドデッキ等のエクステリアについての質問や
商品の評判などがわかる掲示板

エクステリアの質問・掲示板を見る

関連サイト